出口を作ることが大切

本日5ヶ月ぶりに施術を受けられたお客様から『明らかに別人になってる』と言っていただけました😊
3ヶ月も経てば、別人レベルに成長するのが普通、というのが空ルートの術者の特徴の一つな気がします。

#サイヤ人の法則

さて、実際の施術の際、コリのルートを見つけ、それに沿って行いますが、足底や手掌などに詰まりがあるパターンが散見されます。

指圧(心ルート指)を行うと、分厚い壁のようなコリにぶち当たり、道を塞いでいます。
心ルートと、空ルート流、流の心を中心に、パイプユニッシュのごとく開通させます。
これでしっかり拝毒のための出口を作っておきます。

コリの中心部だけでなく、末梢も診ながら施術を組み立ていくことが大切です。

慢性痛などの軽症例では、一度で症状が消失することも多いですが、数年、10年以上蓄積したコリの場合は回数を要します。
効率良く改善するためには、不調を感じた段階で早めにお越しください😌

名古屋市熱田区六番町

まちの整体院ラプレ 浅井達哉

関連記事

  1. 【4/20(木)ケアヨガinラプレがスタートします】

  2. 謹んで新春のお慶びを申し上げます

  3. 空ルートをやれという後押し

  4. 【謹賀新年】

  5. プライマリケア学会に参加してきました

  6. 【開院から約5ヶ月!】

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。